更新履歴

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【  2016年09月  】 

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PixivのID

このサイトと管理人について

2016.09.30 (Fri)

今日で9月が終わりです。無事に9月のカレンダーを、全日紫の更新マークで埋めることが出来ました。連載を一気にup出来なかったのが申し訳ないですが、8月末から連続35日間の更新でした。自分としては、満足です(笑)。10月は毎日とはいかなくても、連載の残りもありますので、ボチボチ更新していこうと思っています。----------さて、以前からぶつぶつ呟いているPixivですが、ニックネームとIDをお知らせしておきます。今はまだ、ブ...

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片想いのお題

更新履歴と管理人の日常?

2016.09.29 (Thu)

連載の終り部分が進まなくて、刺激が欲しくてPixivを読み回っていたりしたのですが、最近「ワンライ」という単語を初めて知りました。意味を調べると、「One Write」(一時間で書き上げる)だそうで、ちょっと試してみたいな〜と思っています。というのも、私は書くのがすごく遅くてですね(^_^;)なのに、これだけ連日更新してるってことで、今どれだけ王都にハマっているかということが、自分でも分かってビックリなんですが。まあ、...

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七十五日の瓢箪と駒 九

七十五日の瓢箪と駒

2016.09.28 (Wed)

噂もお誘いもようやく一息ついて、将之は一月振りくらいにやっと、晴明の館を訪れた。出迎えた藤哉に、山の行から何日くらいで戻ったのか聞いてみた。「えっと、確か五日くらいだったかと」「その後は忙しくしてないのか?」「はい。今は、根を詰めてるってことはないと思います」「そりゃ良かった」「でも、寝不足なのはあるかもしれません」「そうなのか?」話しているうちに、晴明のいる間へ着いた。後は本人に直接聞けば良い。...

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七十五日の瓢箪と駒 八

七十五日の瓢箪と駒

2016.09.27 (Tue)

さすがに、この事態は予想していなかった、と苦笑した成彬に、「成彬も俺も、そうとう愛されてるよなあ」将之が本当に幸せそうに、にっこりと笑う。その表情を切り取って、自分で見ることが出来たならば、きっと将之だって納得するだろうに。そう成彬は思う。「おまえのその間抜け面を見たら、みな放って置けないのだろうよ」「なんで俺だけ。成彬は間抜け面じゃないのかよ」口調こそ拗ねて見せるが、にこにこな笑顔はそのままで。...

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七十五日の瓢箪と駒 七

七十五日の瓢箪と駒

2016.09.26 (Mon)

成彬に頼みごとをした翌日。さすがに、出仕の際は少し気まずかったが、成彬が全く普段通りだったので、将之は揶揄われたのだと理解した。それはそれで、晴明にしろ成彬にしろ、人で遊んでくれるよな、と不満な気はするが。そこから数日。寝不足になるくらい仕事をしていた晴明が、そろそろカタをつけたころだろうと見計らって訪ねてみると、出迎えた藤哉に、行で山に籠もっている、と告げられた。まだカタがつかないのかと尋ねると...

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七十五日の瓢箪と駒 六

七十五日の瓢箪と駒

2016.09.25 (Sun)

昨夜ゆっくりと寝てすっきりした頭で、今日も晴明は参内していた。本来ならば宮中に参内出来ない身分の晴明が、それなりの頻度で内裏に出入りしているのは、怪異が苦手な帝からのお召しであることが多い。その場合のほとんどは、陰陽頭を勤める師匠の忠行と同行する。稀に、昭陽舎の女御で帝の寵姫である彩子に呼ばれたり、都の治安に関わる事態であれば、左右の近衛府から依頼されることもある。その場合は、彩子の弟であり左近衛...

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七十五日の瓢箪と駒 伍

七十五日の瓢箪と駒

2016.09.24 (Sat)

翌日、出仕した将之は、勤務後に成彬を誘った。「成彬。昨日はありがとう。続けてで悪いんだが、頼みがあるんだ」左近衛府を出て、中庭の人気のない場所まで引っ張って行く。「どうした?将之。頼みとはなんだ?」「噂を流して欲しい。昨日聞いたのと逆の」「逆?」「うん。晴明が左少将を誑かしているんじゃなくて、俺が執心しているのだと。強く逆らえない陰陽師どのが気の毒だ、といった感じに」将之にとっては、そちらの方がま...

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七十五日の瓢箪と駒 四

七十五日の瓢箪と駒

2016.09.23 (Fri)

銀が着いて、将之は帰った。自分の屋敷に戻ってからも、将之にしては珍しく、グダグタと考え込んでしまう。自分は晴明が好きだ。それは間違いない。だからこそ、晴明が悪く言われるのは気に入らない。でも、だからといって、噂を無くすために、晴明と距離を置くのは嫌だ。いや、間違っていると思う。いやいや、そんなことは、ただ単に自分がしたくないのだ。グルグル、ぐるぐる。思考が何周か回って、真正面に戻って来た。よし、も...

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七十五日の瓢箪と駒 参

七十五日の瓢箪と駒

2016.09.22 (Thu)

晴明の館の前で、成彬とは別れた。 将之に担がれた晴明を見て、藤哉が慌てて出て来たが、寝ているだけだと安心させる。 床の用意をする藤哉の横で、晴明の上着を脱がせながら、寝不足の原因を聞いてみた。 「ここのところ受けた依頼が、どれも大変みたいなんです。遅くまで呪法や祈祷をされて、その後は書を読まれて調べ事をされて。その合間に出仕されてるような感じで・・・」 「そっか。根を詰め過ぎなんだろうな」 「はい」 整...

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七十五日の瓢箪と駒 弐

七十五日の瓢箪と駒

2016.09.21 (Wed)

牛車に着くと、将之はひとまず晴明を乗せた。 「ありがとう、成彬。俺も乗って大丈夫か?」 「ちょっと狭いが大丈夫だ」 晴明の隣に座った将之の後に、成彬が向かい側へ乗って、牛車が動き出す。 「晴明の館は一条戻橋だ。あ、あと、使いに一人貸してくれ。銀が厩舎にいるんだ」 「分かった。晴明どのの館に届けるよう、おまえの従者に伝えればいいな?」 「うん。手数をかける」 将之は熟睡している晴明を自分に寄り掛からせると...

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七十五日の瓢箪と駒 壱

七十五日の瓢箪と駒

2016.09.20 (Tue)

寝不足の頭で、フラフラと宮中を歩いていたら、将之に会った。「あ、晴明」自分を見つけて、笑顔で駆け寄って来る。左近衛府の同僚か、親しい貴族の友人かは分からないが、遠目からもあきらかに身分の高そうな数名に囲まれて、楽しそうに談笑をしていたのに。簡単にその輪から抜け出して、こちらに来た将之に、ただでさえ寝不足な晴明は、ちょっと眩暈がした。ほら、おまえの後ろで、こちらを睨んでいる男がいるではないか。まだ話...

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明日からの更新迷い中〜

更新履歴と管理人の日常?

2016.09.19 (Mon)

しまった。昨日の内に書き込もうと思ってて、寝ちゃった(^_^;)というわけで、ちょっと時間操作。火曜日の夜からまたお話を更新しようと思います。とりあえず今のところ、候補が二つあって、どちらにしようか迷ってます。一つは、三話くらいで終わる、妖退治という程でもない、日常っぽい将之さんが怪我するお話。もう一つは、捧げ物の別バージョンのお話。こちらは長くなった上にまだ完成していないので、連載を始めることによって...

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連日更新したいなぁ

更新履歴と管理人の日常?

2016.09.18 (Sun)

一ヶ月間毎日更新して、カレンダーを全日更新マークにするのが、密かな夢です(笑)。本当は、今日からまたお話の連続更新をしたかったのですが、最後まで書き上がらなかったので、ちょっと断念(苦笑)。書き上がるまで、もうしばらく掛かりそうです。他にもいくつかお話はあるのですが、やっぱり最後まで書き上がってないものもあって。あとは、ネタはいろいろ頂いたり、浮かんだりするのですが、書き始めるまでには至らなかったり。...

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花占い?

王都と平安について

2016.09.17 (Sat)

「共に・・・ 〜幕間〜」も無事に連載終了しました。お付き合いありがとうございました。「共に・・・」と併せて、当ブログの基本になるお話なので、無事にup出来て良かったです。これからも、よろしくお願いします。----------先日、名前を入れると花占いの結果が出る、というのを試してみました。王都のキャラ名で試したら、けっこう合ってる結果が出たので、載せておきます(笑)。将之は【ガーベラ】花言葉:常に前進童心を忘れ...

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共に・・・〜幕間〜 伍(終)

とにかく将之(親友/姉上/他)

2016.09.16 (Fri)

「将之、またこちらにいらっしゃい。髪を整えましょう」言われて将之が御簾を潜る。帰るにしても、宮中を通るのだ。もう一度上着を着て冠を被り直し、ちゃんと衣冠姿に戻らねばならない。櫛を手に立ち上がった彩子が、グラリとよろけた。「姉上っ」将之が腕を伸ばして抱き留める。「あらら。ありがとう。足が痺れてしまったみたい。しばらくこのまま動けないわ」「びっくりさせないでくださいよ。でも、俺のせいですね。スミマセン...

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共に・・・〜幕間〜 四

とにかく将之(親友/姉上/他)

2016.09.15 (Thu)

膝の上の将之が、うーん、と唸って身じろぐ。ビクリと緊張して、彩子は身構えた。「・・・姉上?」まだ眠そうな声で、将之が目を覚ます。「どうかされましたか?」緊張した空気に反応したのか、次にはもうハッキリした声で、素早く身を起こした。「えぇっ!帝ぉっ?!」すぐ目前にいる帝に、将之が慌てて居住まいを正す。「大変御無礼つかまつりました。申し訳ございませんっ!」深々と頭を下げる。「さすが少将、動きが素早いねぇ...

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共に・・・〜幕間〜 参

とにかく将之(親友/姉上/他)

2016.09.14 (Wed)

そんなことを考えながら、幾分穏やかになった将之の寝顔を眺める。既に半時近く経っていた。「彩子さま」控えの女房が、声を落として呼びかける。「帝がおいでになられましたが、いかがいたしましょう?」「あら・・・。そうね、私はこの通り身動きが取れないから、それをお伝えして。それでも構わないとおっしゃるのでしたら、お越し頂いて」彩子も、出来るだけ小さい声で返す。「かしこまりました」女房が下がって間もなく、少し...

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共に・・・〜幕間〜 弐

とにかく将之(親友/姉上/他)

2016.09.13 (Tue)

「姉上・・・」「なぁに」普段よりも柔らかい彩子の声が聞こえる。「・・・先の厄災で、晴明の兄弟子が、亡くなったのです。俺には兄弟弟子というのは、良く分かりませんが、子供の頃から、ずっと一緒に忠行どのの元で、修行をしたのだそうです」「・・・橘影連ですね」「はい。・・・晴明の兄弟子は、鬼になってしまった。それを、晴明が自分で滅したのです」「それは・・・晴明どのには、とても辛いことでしたね」「俺にとって、...

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共に・・・〜幕間〜 壱

とにかく将之(親友/姉上/他)

2016.09.12 (Mon)

「彩子さま、将之さまがいらっしゃいました」女房から声が掛かる。昭陽舎の女御、彩子は入口の高い位置へと目を向けた。「姉上、お邪魔いたす」声を掛けながら、弟の左近衛府少将、将之が入って来た。自分が座っているから、というだけの理由ではなく、首を動かして見上げなければならない弟の体躯を、誇らしく思う。「いらっしゃい、将之。今日はどうかしましたか」「いえ、だだ、姉上のお顔を拝見しに伺っただけです」そう言って...

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明日から姉上のお話です

更新履歴と管理人の日常?

2016.09.11 (Sun)

「共に・・・」が無事に連載終了しました。お付き合いありがとうございました。明日からは、「共に・・・」より派生した姉上のお話を連載予定です。全五話の予定です。時系列としては、「共に・・・」の弐話より前ぐらい。でも、読む順番としては、「共に・・・」を拾話まで読んでから、読んで頂きたいかな。「共に・・・」の壱話、八話、拾話に、姉上のことが出て来るので、そこから派生しています。----------それから、Pixivの...

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共に・・・ 拾(終)

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2016.09.10 (Sat)

「そこまで言われると逆に恥ずかしいぞ、晴明。そーゆーのは甘やかしてるって言うんじゃないだろ。俺がおまえを好きだってだけだ」晴明もぎゅうっと抱きしめ返してくる。「私も、将之が大好きだ・・・」続けて何か言いかけたが、そのまま顔を伏せてしまった。「晴明、俺は嫉妬しないからな。子供の頃を一緒に過ごした兄弟子と言われて、俺に想像出来るのは姉上だけだ。俺の場合は本物の姉上だし、子供の頃どころか、生まれてから姉...

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共に・・・ 九

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2016.09.09 (Fri)

翌朝、目を覚ますと、既に傍らに晴明はいなかった。起き上がって、伸びをする。床を出て、几帳を越えると、庭に向かって座っている晴明が見えた。散らかしたままだった盃類は、既に片付いている。「将之。起きたのか」「おはよう、晴明」話しながら近付く。「おはよう」「良く眠れたか?」「あぁ。ありがとう」そう言って笑った晴明に、ほっとする。「昨夜はその、いろいろ悪かったな、将之。面倒を掛けた」「べつに、大したことじ...

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2016.09.08 (Thu)

晴明の声が身体の中と耳の両方から聞こえる。影連どのは、明快なおまえと違って、少しややこしい方だった。でも好きだったから、理解したいと思った。私は影連どのからいろいろなものを頂いたのに、何一つお返し出来ていないのが悔しい。あの時、影連どのが師匠の元を去った時、私も共に行けば良かった。そればかり思う。私が居ても、何の役にも立たなかったかもしれないけれど。予見の通りに二人で都を焼き尽くしてしまったかもし...

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共に・・・ 七

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2016.09.07 (Wed)

陰陽寮では、対人の体術は、基本的には教えない。ただ、怨霊や妖魔の調伏等で危険なこともあるから、自分の身を守る護身術くらいは教えられる。大掛かりな調伏では、武人や兵の同行される場合もあるが、呪詛の対象となっている貴族や、朝廷が討伐を確認するのが目的で、手駒である陰陽師を守ってくれるわけではないからな。影連どのが体術の訓練をしているところは見たことがないが、書物は読まれていた。頭の良い方だから、一度読...

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2016.09.06 (Tue)

顔を覗き込めば、怒れる瞳。「晴明・・・?」「将之っ!おまえなぁ!」噛み付かんばかりに迫って来る晴明に、「うわっ・・・」思わず仰け反ったが、組み敷かれている状態なので、体幹は全く逃げられていない。殺気じみた怒気に、殴られるかと身構えるが、バンッと耳の横で音を立て、顔の両側に手を付かれただけだった。上から睨め付けられる。元から色素の薄い琥珀の瞳が、怒りで炎の色のようだ。影連の言ったように、確かに怒って...

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2016.09.05 (Mon)

長い沈黙が過ぎたが、影連に動くは気配がない。太刀に手を伸ばすこともなければ、上から退くこともない。ゆっくりと目を開けると、少し呆れたような苦笑。「・・・確かに、藤原は嫌いだが。太刀まで持ち出すとなれば、さすがに晴明が黙っておるまいよ」言いながら上体を傾げて、耳許に唇を寄せられた。「ーーそれに今は、将之は嫌いではない。やはりこの身体におれば、少なからず宿主の影響を受けるのであろうな」微笑を含んだ囁き...

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共に・・・ 四

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2016.09.04 (Sun)

動かない俺に焦ったのか、首許の手が離れて頬に触れ、目尻の涙を指が拭う。目を開けると、怒りよりは心配した表情。「・・・大丈夫」笑って言ったつもりだったが、声が掠れた。「・・・・・・なぜ?」目を見開いて、囁くような声だ。「・・・?」何が『なぜ』か分からずに、思わず瞬きをして見上げた。「なぜ、怒らぬ?」気難しげな表情。「はは・・・。酒の席で、酔っ払いが、じゃれて縺れて、転んだだけだろう?怒るようなことで...

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共に・・・ 参

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2016.09.03 (Sat)

庭から吹いてきた風が涼しさを運ぶ。清涼な晴明よりも少し鋭い、冷涼な気配。鬼になる前の、晴明が良く知っている、一緒に過ごしていた頃の影連は、こんなだったのだろうか。高雄で会った記憶のない影連を、晴明は違うと、こんな影連は知らないと言っていたが、確かにあの穏やかさと、今目の前にいる影連は、違うと思える。「晴明は、寝ているのか?」「いや、起きてはおるが、ほろ酔いだな」いちおう本人も、この状況は把握してい...

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共に・・・ 弐

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2016.09.02 (Fri)

近頃やっと、晴明のおかしい様子の傾向が、ぼんやりながら分かって来た。まず、二人だけで酒を飲んでいる時。場所は使用人の多い俺の屋敷よりも、ほぼ二人きりに近い晴明の館や、遠出先の古寺といった人気の少ない場所。時間は、ほぼ夜。お互いにほど良く酔いが回る頃。こちらも酔っているから、それほど記憶に残ることでもなく、なかなか統計立てて考えられずにいたのだ。それでも、酔った上での差異に気付いた自分は、つくづく晴...

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共に・・・ 壱

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2016.09.01 (Thu)

最近ふと、晴明の様子がおかしいと思うことがある。ぼーっとしているというか、心ここにあらずのような。はじめは、俺と話している時や酒を飲んでいる時などが多かったので、ここのところいろいろあったし、気が抜けているのか?とか、疲れているのか?と思っていた。先の橘影連とのことがあって、実際に身体は疲れているだろう。精神的に落ち着くまでには時間が掛かると思う。影連とは、どれほど複雑な関係だったのだろうか。最初...

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プロフィール

はるか

Author:はるか
復活愛です。創作活動は久々。
将之が大好きです。将之さん太陽説推進中。
ウン十年ぶりに読み返し、一気にハマり直してしまいました。
ブログを立ち上げてしまった勢いに、自分でもビックリです。
出戻り腐婆ですが、よろしくお願いします。
※R-18なお話は、↓Pixiv限定でupしています。
(ヒロアカの切爆切が混在してます)
Pixiv name:はるか@将之v切島v (ID:15853394)

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